商品の詳細情報
【返品種別A】□「返品種別」について詳しくはこちら□2016年12月 発売◆イヤホンマイクを使ってもIP67、ねじ込み式のプラグを採用。◆特小無線用全47chを実装、交互・同時・中継モードのすべてに対応。◆交互通話と同時通話の中継器としても使用可能。(対応機種ならリモコン操作でR200Dの中継設定を変えることもできます。同時通話中継器として使うには、DJ-R200DLを2台と専用連結ケーブルADUA-97が必要です。)◆単三電池2本で駆動、音声出力は400mW以上を確保。さらに着信バイブレーターを内蔵、騒音の大きな現場での通話がよりスムーズ。◆2つのチャンネルを交互に受信し、2系統の通信にすぐ対応できるデュアルオペレーション搭載。◆スマホから簡単にPDFの説明書が見られる筐体裏のQRコード。◆アルインコの特小無線機では初、一件、30秒までの受信音声を録音可能。(録音音声をデータとして外部出力することはできません。)◆タイムアウト直前に別のチャンネルに自動で移動することで、キャリアセンス等に掛かる約0.5秒の中断だけで10mWの連続送信ができる「(タイムアウトペナルティ)短縮モード」を初めて採用。◆一度行った設定を記憶させ、以後の煩わしいボタン操作を省略できる12chのメモリー。◆スタンド不要、外部電源端子からLi-Ionバッテリーパックを直接充電可能。◆グループトーク、テールノイズキャンセル、秘話、キーロック、個別呼び出し、着信ベル、エンドピー、バッテリーセーブや自動オフ、PTTホールド、送信禁止、緊急通報、選べる着信音や液晶表示切替など、従来の代表的な機能はフル装備。◆マイクゲインや秘話周波数設定、VOXディレイ時間など管理者用の拡張セットモードも充実。■ 仕 様 ■周波数範囲:421〜440MHzの特小トランシーバー用周波数チャンネル数:47ch(単信20ch/半複信27ch)電波型式:F3E (FM)、F1D (中継器リモコン)動作温度範囲:本体-10℃〜+50℃、充電器0℃〜+40℃定格電圧:DC 3.0〜3.7V(電池端子)外部電源端子:DC5.0〜6.0V(ジャック EIAJ区分2)消費電流:最大 約160mA(50mW音声出力時)消費電流/バッテリーセーブ時:平均 約20mA消費電流:送信 約70mA(1mW時 約65mA)マイクロホン インピーダンス:約2kΩ外形寸法(突起物除く):幅55.0×高さ98.8×厚み29.3(最薄部24.0)mmアンテナ長:約163.5mm重量:122g(電池、クリップ含まず)/172g(乾電池、クリップ含む)送信出力:10mW(連続通話は1mW)受信方式:ダイレクト・コンバージョン受信感度:-14dBμ以下(12dB SINAD)低周波出力:内蔵スピーカー最大 400mW以上(8Ω)/外部出力 80mW以上付属品:EBC-43 ベルトクリップ、ハンドストラップ[DJR200DL]アルインコオーディオ>トランシーバー>トランシーバー本体>特定小電力トランシーバー